のえる と言えば
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9月中に買っておいたリフィルが、ちょうど今週から始まっていることに気づきました。
11月中に転記して移行しよっと。
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9月になると 2008年の手帳が販売されます。
私は伊東屋で買います。
なぜ伊東屋なのか? その理由は
海外製の手帳は日本の祝日シール等を付けてくれるから
というわけで行ってきました。
伊東屋は、銀座のお店が一番早く入荷します。月曜日(3日)の時点では新宿店には無し。
持ち運び用として QUOVADISの リフィル Business Prestigeを買いました。海外製ですが、日本向けに作られた手帳になっています。2008年のリフィルは、2007年に利用しているリフィルと同じものを買いました。1575円です。カバーは革の物を使っているのでそれを使い回します。
仕事場用のエグゼクティブ プレステージは…売り切れだったので次回買います。
あと、びっくりしたのはビジネスサイズでモレスキン風の製品が 3色ありました。
カバーの掛け替え可能タイプではありませんでした。表紙には 2008という文字が型押しされています。
手触りは良い感じです。2004年に買った伊東屋の特製カバー を持っていなかったら買ってしまいますね。オレンジ色もあるし。他には黒と赤がありました。これは良い感じです。買うなら今週中に銀座の伊東屋ですね。週末まで待っていたら次回入荷待ちか入手困難になる事でしょう。
今年からクラシックタイプ(白い紙で単色印刷)のほうはデザインが改良されました。良い感じですね。
お、今年のビジネス プレステージ(2色印刷)は、11月から始まっていますね。前は12月からだったのに。
モレスキン(モールスキン)のほうも 2008年の物が並んでいますね。2007年で大人気だった赤い手帳が 3種類のサイズで並んでいました。
時間罫線が無いのですが、あまり時間を記録しないでも良い場合や日記風の扱いをするには良いと思います。
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エスプリという名前の万年筆を買ってみました。
伸縮するというのが面白いですね~。
保証書を見ていて驚いたのですが、5年もの保証があるですよ!
コンバーターが品切れだったので、しばらく文房具店巡りをする予定~。
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無印良品のダブルリングメモ
モレスキンの MUSEUM Memo Pockets オレンジ
モレスキンの Cahier (カイエ) 横罫線 3冊セット

いままでは英語読みの「モールスキン」が一般的でしたが、フランスでの読み方である「モレスキン」にするとオフィシャルのページにありました。
アイマスの記事のコメントにも書きましたが、ロディアのメモ帳からこちらに移行中です。メモポケッツを買ったのは、いままでのカードとメモを収納するため。オレンジ色が好きなのでこの色を選択。
カイエは、裏表紙にポケットがあって、タイトなつくりなのでカードが収納できます。
無印のダブルリングはサイズ的にちょうど良いのですが、カードの収納に関しては当然の事ながらロディアのメモよりも悪い。ロディアはしっかりとしたホチキス止めだったので隙間にうまくカードを押し込んで収納できたのですが。
お値段は左から 95円 1995円 892円 です。この金額合わせればアイマスが何回できるのやら(笑)
メモポケッツは前から欲しいと思っていたのですが、お気に入りの色をゲットできたので、アイマス終了後も使い続けることでしょう。
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タイトルにある文章は リコーの GR BLOGにあるお題そのまんまなのですがお許しを。
龍咲ぎるく は BOBLBE-Eを 5年ほど背負って、仕事時は A4を超える ThinkPadを入れて伝導しております。で、そのBOBLBE-Eにはこんな物達も入っております。
ヴィクトリノクス サイバーツール 29種 PCのメンテに使えます。HDDに使われたりもする星形のトルクスネジ(いじり防止タイプはダメ)や、シリアルポート横のネジをまわすナット回しもPCのメンテで使ったりしますね。
ワイン抜きも使いました。特急電車の中で500ミリリットルの瓶入りビールを飲むときには栓抜きが活躍。飲みたいときに湘南ビールが飲めるって素敵。小さな虫ピンも役に立ったことが。こちらはナイロンケースに入れて BOBLBE-Eの上の方にある小物入れスペース入れてあります。腰に付けていたりすると銃刀法違反で別件逮捕に使われてしまう?(うわ)
ヴェンガー こちらは刃渡りが短い物ですが、小さいハサミがお気に入りです。セルフシャープニングを備えた歯で、週1回のお楽しみ:クオヴァディスの手帳のスミをカットしたり。ホワイトLEDライトがあるのも便利です。こちらは軽犯罪法で問題になってしまう可能性が高いのですが、このサイズの折りたたみ式やハサミはなんとか大丈夫です。
ロディアのメモ帳:簡易メモとTODOリスト。
クリエ:デジタルデータを保存しておくのに使います。私のBLOGを保存しておけば買いたい物リストの補助になります。発売日情報は、さらに紙の手帳に書き写して確認しやすくします。
LAMYのオレンジ色なボディを持つ万年筆:正しく握ることができるペン軸も素敵。BOBLBE-Eのネックストラップを取り付けていつも使えるようにして、仕事時に明るい色の文房具を使えるようにしています。インクはブルーブラック。
Caplio GX8:だいぶ前に買った鈴と絵馬付きの根付け(もう4年以上使用) & 2点式のストラップに三角環。BOBLBE-Eの下の方にはワイコンと 22mm用ビューファインダ、円偏光フィルタも入れてあります。
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写ってない物として、オレンジ色のクオヴァディス ダイアリー、モールスキンの手帳、形にこだわって選んだメモリカードリーダ、鼻の通りを良くするためのヴィックス ヴェポラップ(笑) あと、仕事上必要な USB-RS232Cケーブルとか、オレンジ色のトレシーなメガネふきとか。最近は自転車で移動しないので、自転車メンテグッズはありません。
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で、どれが一番のこだわりよ? ってのがありますね。
…キーワードは「オレンジ色」ですかね。私のBLOGのタイトルにもある PEUGEOT206は私が初めて所有した車でして、箱根でひっくり返って廃車にしてしまったわけですが、この車の色がタンジェリンオレンジでした。
私だけでなく周りまで笑顔や元気にしてしまう色としてオレンジを愛用しています。
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三菱鉛筆の 水性ボールペン替芯 0.5mmを買いました。私は黒色の替芯を買う予定でした。
お店で探してみると、派手な金色のアルミパックに入っていました。
パックに書かれている文字なども、使えなくなったペンから抜き出して確認した uni-ball UBR-300 0.5で間違いない。周りにある物は違う型番の物ばっかり。
…これで買ったのが失敗でした。
家で父親が開封してみると、水性ボールペンですからキャップが付いていました。
そのキャップの色は青でした。父親はここで「青じゃないの?」と思ったそうです。
そして、予想通り青色のインクでした。
アルミパックを開けて判ったのは、ペン先のキャップと、リフィル軸のおしりのキャップが青色だということ。
金色アルミパックに書かれている絵や文字のプリントは全て青色です。両面とも青色でプリントされています。
表側の中央にはリフィルの絵。
三菱[水性]ボールペン替芯 0.5mm
uni-ball UBR-300
三菱鉛筆株式会社 [300]
左にとても目立つように「0.5」という文字が大きく繰り返して反転プリントされています。
右には「プラ PE,PP,M」と繰り返して反転プリントされています。
…私はこの表面の情報だけで買ってしまいました。
裏面を見ると、左側には[ステンレスチップ+水性インク]と大きく書かれた後に、商品の特徴や利点が書き連ねられています。このスペースは裏面の 55%ほどの面積です。
そのすぐ右には縦幅いっぱいにバーコードのプリント。
一番右端に 25%ほどの面積に JANコードの番号と、反転文字で「UBR-300 アオ」という文字が 2回繰り返されていました。
やられたなぁ…もう一度売り場で他の色のパッケージも確認してやるぞ。
品質を保つためのアルミパックなんでしょうけれど、本当にアルミパックの必要があるのだろうか?
型番の最後に、BK・B・R・BBとあれば間違わなかったのに。
これは悪いデザインの一例ではないでしょうか?
表面だけでは、同じシリーズの違う色のパッケージと並べないと違いが分からない。
そもそも普通の銀色なアルミパックではなく、金色のアルミパックであることで、余計な色情報を与えているためにインク色をぼかしてしまっている。
表面には金色+青色の色だけで、文字による色情報が無いのがなぁ。
せめてこのぐらいはやって欲しいなぁ。

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銀座の伊東屋にて先行販売という情報がシイベルヘグナーのページにあったので仕事帰りに行ってみました。
そしたら中2階に LAMYがうじゃうじゃですよ。
というわけで、今回はシルバーグリーンの EFを購入。ただ、閉店間際だったのでコンバータの注文を忘れていました。でも、帰宅途中にある伊東屋にて無事にコンバータを購入。
色が変わるブルーブラックが好きなので、早速新しい万年筆に吸入させてみるとしますか。
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このマーカーは、世界で始めてマーカーを作った ドイツ スタビロ社 の製品です。(←新しい窓が開きますのでポップアップ禁止だと閲覧できないと思います。)
10年以上も前にドイツの親戚からもらったマーカーがこの製品でした。衝撃でした。
鮮やかな発色、外しやすくて取り付けが簡単なキャップの構造、充填可能、パッケージに記された分別マーク(当時の日本製品には分別マークは皆無)、筆箱が華やぐ色鮮やかな外観。
今思えば信じられないことですが、昔は感熱紙と相性の悪いマーカーもありましたね(この製品は大丈夫)。
やはり、すごいと感じたのはキャップの構造です。「ひねって空ける」という行動を促す形状。
キャップ内部もきっちりと封ができるように二重構造で作りこまれています。
複数の色を持っていたとしても、キャップは黒だけ。キャップはどの色に戻しても良いわけです。
もう 30年も続いている製品だそうです。
うわ~このシリーズで、「STABILO BOSS MINI MANGA」というものが発売された様子。もっとデザインを見てみたいなぁ。
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試し印刷の一筆箋に ラミーのブルーブラックと、カクテルインクの DeepSeaで試し書き
見えないところには「永」の文字がずらずらと
品薄な LAMYのインクでしたが、輸入元の日本シイベルヘグナーで切れていたみたいで、お店の予定入荷日を 1ヶ月もオーバーして店頭まで届きました。
LAMYのインクは下の部分にペーパーが仕込まれていて、厚手のペーパーと「ろう紙」みたいなペーパーが重なっています。ペーパーに染みこんだインクがいきなり手に付かないようにというわけですね。
カタログにあるとおり「機能によってかたち作られるデザイン」という言葉がぴったり。
品物の到着といっしょに 2005年の LAMY製品カタログが届いた様子で、店頭にカタログが並んでいました。
そのカタログを見てみると、AL-Ster アルスターのシルバーブルーとシルバーグリーンは 2005年4月発売予定。
ブルーブラックというインクは時間の経過と共に黒に変化するそうで。わくわく。
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